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母を想う歌(ヒチリコ演奏)

こんばんは。

先月UPしました「母を想う歌」を ヒチリコ奏者の光平さんが演奏して

下さいましたので 是非聞いてみてください。

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コメント

ヒチリコは2回目かな。
光平さんの演奏は、心が
安らぐね。

静さんの曲に馴染むんだなぁ。

海tonさん

>光平さんの演奏は、心が安らぐね

ほんとうに。何だか人の歌声のように
感じています。

こちらも聞いて頂きありがとうございます!

またまたリラですっ(^^)!
ヒチリコっていい音だね~。。
また聞きいってしまいました。。

リラさん

こちらも聞いて頂きありがとうございます!

やさしいヒチリコの音色に 私もすっかり
ハマっています。

また聞きに来てくださいね

こんばんは。
やはりPC不調でかな?
更新はなかったのですね。

じつはボクのブログでも
古典ものを書くのですが、
「古語だとわかりにくい!」
と言われ、ボクは若干気に
して、現代語的に工夫して
書いてみたりしていますが、

これは、もっと駄目で
反響0です。

古典ものの「中り」はボチ
ボチきているみたいなので、
「万葉集を歌う」
という静さんの試みは、
良かったのだと思います。

最近、額田王を歌ったの
ですが、ブログには書いて
いません。

また、静さんの次回作を
期待していますからね。

海tonさん

こんばんは。
PCは修理中で(3週間くらいかかりそうです) 歌のUPはしばらく出来ないんです。

次にUPしようと思っていた歌が結構難しそうで(仕上がりのことですが)
躊躇していたら PCのほうがアウトになってしまいました~

古典の言葉って独特でしょ?
私も分かりやすさを考えれば 現代の言葉にしたほうがいい、とは思うのですが、
そうすると 
あの独特の美しい言い回し、雰囲気が消えてしまうんですよね。
中には現代文になおした途端にイメージまで損なわれるものもあります。
だから 私の場合、ある意味こわいけど、原文そのまま歌にしました。

そういう感覚は、人にもよって違うとは思いますけどね。

この話は し始めると長いです。
訪ねてくださってありがとう!!

うん、それは言える。
「やまとことば」
だもんね。

最近、ボクのところの古典も、
リクエストが多い。

古典は、ちゅうと半端に変えたのは、
アクセスないもんね。

それではまた次回を待っています。

海tonさん

またありがとうございます。

”やまとことば”は 言葉そのものが
もう歌のようですね。

PCが戻ったら またUPする予定です。
また来てくださいね。^^

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